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STEICO木繊維断熱材のメリットとは?新築戸建てでのエコ建材としての魅力を解説!

新築戸建てでのエコ建材ならSTEICO木繊維断熱材がおすすめ

新築戸建てでのエコ建材ならSTEICO木繊維断熱材がおすすめ

2024/01/28

新築戸建てにおいて、エコ建材の選定が求められる時代となっています。その中で注目を集めているのが、STEICO(シュタイコ)の木繊維断熱材です。この記事では、STEICO木繊維断熱材のメリットや特徴、新築戸建てでの使用における魅力について解説します。木繊維断熱材に興味をお持ちの方、エコ志向のある方はぜひご覧ください。

目次

    STEICO木繊維断熱材とは?

    STEICO(シュタイコ)木繊維断熱材は、新築戸建てなどの建築現場で使われる高性能な断熱材です。木材の繊維を原料としており、ヨーロッパで創業したドイツの企業が製造・販売しています。熱伝導率が低く、断熱効果が抜群に良いため、夏場の暑さや冬場の寒さも防止することができます。また、木繊維は自然素材であるため、環境にも優しく、健康にも良いとされています。さらに、防火性能が高く、軽量で取り扱いも簡単なため、施工コストを抑えることができます。近年では、エコ志向が高まっているため、より自然素材を使った建築材料に注目が集まっています。STEICO木繊維断熱材も、そのようなニーズに応える素材として、ますます注目を集めています。

    新築戸建てでのエコ建材としてのメリット

    新築戸建てにおいて、エコ建材を使用するメリットは多岐にわたります。まず、エコ建材は環境にやさしく、廃棄物が少なくリサイクルもしやすいという特徴があります。また、エコ建材は有害物質を含まず、部屋の空気をきれいに保つことができます。さらに、エコ建材は断熱性に優れ、冷暖房費を抑えることができるため、省エネにもつながります。そのため、家計にも優しく、長期的な視野でもメリットがあると言えます。最近では、エコ建材に対する注目度が高まり、多くのメーカーからエコ建材が発売されています。新築戸建てでのエコ建材の使用は、環境保護にも貢献し、家族の健康にも効果的な選択であると言えます。

    STEICO木繊維断熱材の設置法

    新築戸建てにおいて、断熱性能が求められる中、STEICO木繊維断熱材は優れた性能が注目されています。設置法としては、壁や屋根、床などの部位によって異なりますが、基本的には現場でカットして必要な寸法に合わせて貼り付けていきます。設置にあたっては、部位による断熱性能の差異があるため、専門業者による施工が望まれます。また、隙間ができないように、ズレないように注意して取り付けることが必要です。STEICO木繊維断熱材の設置により、省エネ効果が期待できるため、快適な環境を実現するためにも設置に取り組んでいただきたいと思います。

    STEICO木繊維断熱材を使った実例事例

    最近、新築の戸建て住宅で人気のある断熱材にSTEICO木繊維があります。この断熱材は、木材の繊維を加工し、密度を高めて作られた天然素材であり、効率的な断熱効果を発揮します。 最近、STEICO木繊維を使用した新築住宅の事例が報告されました。これらの住宅は、外壁や屋根、そして床にSTEICO木繊維を使っています。その結果、住宅内の温度調節がしやすくなり、また夏の暑さや冬の寒さから守ることができるようになりました。 また、この断熱材は加工中の化学物質を含まず、防音効果もあるため、快適な居住環境を提供してくれます。さらに、再生可能な天然素材であるため、環境にも配慮できます。 STEICO木繊維は、新築住宅の断熱材として優れた性能を持っています。これを使うことで、快適な居住環境を実現し、環境にも優しい家を建てることができます。

    速報‼国土交通省より2024年子育てエコホーム支援事業(こどもエコすまい支援事業後継事業)補正予算案が閣議決定されました。

    子育てエコホーム支援事業は、エネルギー価格などの物価高騰の影響を受けやすい子育て世帯・若者夫婦世帯による高い省エネ性能を有する新築住宅の取得や、住宅の省エネ改修等に対して支援することにより、子育て世帯・若者夫婦世帯等による省エネ投資の下支えを行い、2050年のカーボンニュートラルの実現を図る事業です。

    〇予算
    ・令和5年度補正予算 :2,100億円
    ・令和6年度当初予算案:400億円

    〇補助額(補助上限)

    注文住宅の新築 新築分譲住宅の購入
    ・長期優良住宅:1住戸につき100万円
    ただし、以下の①かつ②に該当する区域に立地している住宅 については、原則、補助額を50万円/戸とします。
    ①市街化調整区域
    ②土砂災害警戒区域又は浸水想定区域(洪水浸水想定区域又は高潮浸水想定区域における浸水想 定高さ3m以上の区域をいう。)
    ・ZEH住宅: 1住戸につき80万円
    ただし、以下の①かつ②に該当する区域に立地している住宅につ いては、原則、補助額を40万円/戸とします。
    ①市街化調整区域
    ②土砂災害警戒区域又は浸水想定区域(洪水浸水想定区域又は高潮浸水想定区域における浸水想 定高さ3m以上の区域をいう。)

    リフォーム
    リフォーム工事内容に応じて定める額※

    ・子育て世帯・若者夫婦世帯:上限30万円/戸
    ・その他の世帯: 上限20万円/戸
    ※子育て世帯・若者夫婦世帯が既存住宅購入を伴う場合は、上限60万円/戸
    ※長期優良リフォームを行う場合は、
    ・子育て世帯・若者夫婦世帯:上限45万円/戸
    ・その他の世帯:上限30万円/戸

    〇対象工事の着手期間
    2023年11月2日以降
    ※対象工事
    注文住宅の新築・新築分譲住宅の購入:基礎工事より後の工程の工事
    リフォーム:リフォーム工事

    〇交付申請期間
    2024年3月中下旬~予算上限に達するまで
    (遅くとも2024年12月31日まで)
    ※お早めの申請をおすすめします。

    詳しい詳細等知りたい方は、お気軽にお問い合わせください。

    --経営理念--
    ~自然素材を活かした地球とカラダにやさしい家づくり~
    ・STEICO[シュタイコ] 〈木繊維断熱材〉
    ・リボス 〈自然健康塗料〉
    ・オガファーザー 〈紙クロス〉
    ・カルクウォール 〈天然スイス漆喰〉


    ----施工対応エリア----
    岐阜県
    ・土岐市 ・多治見市 ・瑞浪市 ・恵那市 ・中津川市 ・可児市 ・美濃加茂市 etc...

    愛知県
    ・瀬戸市 ・春日井市 ・名古屋市 守山区 ・北名古屋市 ・尾張旭市 ・長久手市 etc...

    ----営業品目----
    ・新築 ・注文住宅 ・増築 ・改築設計、施工 ・店舗設計、施工 ・住宅リフォーム改修工事 ・エクステリア工事

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