ウッドライフ株式会社

STEICOの木繊維断熱材でUA値高性能住宅を建てよう!

STEICOの木繊維断熱材を使った高性能住宅のメリット

STEICOの木繊維断熱材を使った高性能住宅のメリット

2024/03/11

環境にやさしい住宅材料メーカー、STEICOが開発した木繊維断熱材を使えば、高い断熱性能を持った高性能住宅を建てることができます。木材を主原料にしているため、環境への負荷も少なく、さらに健康にもやさしい素材です。STEICOの断熱材で、快適な暮らしと地球に貢献しましょう。

目次

    STEICOの木繊維断熱材とは?

    STEICOの木繊維断熱材は、木質パルプを原料とした、自然素材から作られた断熱材です。木質パルプは、森林資源を活用して作られた安全で環境に優しい素材であり、その持つ優れた保温性能は主流となっているガラスウールなどの合成繊維素材に劣ることはありません。 また、STEICOの木繊維断熱材は、カビや腐朽菌の発生を抑える抗菌効果があるため、健康的な住環境を保つことができます。さらに、断熱性能だけでなく吸音性能も高く、住宅内での騒音を軽減し、快適な住空間を提供してくれます。 新築戸建てには、居住者が長期にわたって快適に暮らせるために、省エネルギー性や健康面への配慮が求められます。STEICOの木繊維断熱材は、自然素材を使用しており、省エネ性にも優れているため、新築戸建てには最適な断熱材です。住宅に使う素材の選択には、家族の健康や環境問題も考慮されるべきです。STEICOの木繊維断熱材は、住宅においても健康面や環境面に配慮した素材として、注目されている断熱材です。

    高性能住宅とは?

    高性能住宅は、省エネルギー性能が優れている住宅のことを指します。UA値とは、熱貫流率×外皮面積の値で、この値が小さいほど熱の逃げが悪く、冷暖房効率が高いことを示しています。従来の住宅のUA値が5~6程度であるのに対し、高性能住宅は1以下であることが多いです。省エネルギー性能が高いことにより、暖房・冷房の光熱費が大幅に節約できます。また、高性能な断熱材を使用しているため、屋内環境も快適で、結露やカビの発生も抑えられます。そのため、健康や快適性にも配慮された住宅と言えます。高性能住宅は、初期コストが従来の住宅より若干高くなりますが、長期的には光熱費の節約や維持管理費用の削減により、経済的なメリットもあるため、注目されています。

    なぜSTEICOの木繊維断熱材が高性能住宅に適しているのか?

    STEICOの木繊維断熱材は、高性能住宅に適している理由がいくつかあります。まず、STEICOの木繊維断熱材は、優れた保温性能を持っています。これは、高い断熱性能によって建物の内部の温度を一定に保ち、外からの熱や寒さを防ぐことができるためです。また、木繊維断熱材の材料が自然な木質であるため、環境に優しく、健康にも良い影響を与えます。さらに、木繊維断熱材は、優れた調湿性能を持っているため、湿気の多い環境でも湿気を吸収し、放出することで、室内環境を快適に保つことができます。これらの理由から、高性能住宅にはSTEICOの木繊維断熱材が最適な断熱材として選ばれています。

    STEICOの木繊維断熱材を使った高性能住宅のメリットとは?

    今、注目されている高性能住宅の一つが、STEICO(シュタイコ)の木繊維断熱材を採用した高性能住宅です。この木繊維断熱材は、天然素材であり、強靭さや耐久性に優れているため、長期間の使用においても断熱性能を維持することができます。また、優れた断熱性能により、部屋の温度環境が安定し、エネルギー効率の高い住宅となります。さらに、STEICOの木繊維断熱材は、通気性にも優れているため、室内の湿度調整にも役立ちます。その結果、断熱性能を高めることで、家計の光熱費の削減が可能となります。また、断熱材自体が自然素材であるため、環境にも配慮した住宅として注目されています。これらのメリットから、STEICOの木繊維断熱材を採用した高性能住宅は、快適な住環境を提供するだけでなく、経済的、環境的にも優れた住宅として注目されています。

    速報‼国土交通省より2024年子育てエコホーム支援事業(こどもエコすまい支援事業後継事業)補正予算案が閣議決定されました。

    子育てエコホーム支援事業は、エネルギー価格などの物価高騰の影響を受けやすい子育て世帯・若者夫婦世帯による高い省エネ性能を有する新築住宅の取得や、住宅の省エネ改修等に対して支援することにより、子育て世帯・若者夫婦世帯等による省エネ投資の下支えを行い、2050年のカーボンニュートラルの実現を図る事業です。

    〇予算
    ・令和5年度補正予算 :2,100億円
    ・令和6年度当初予算案:400億円

    〇補助額(補助上限)

    注文住宅の新築 新築分譲住宅の購入
    ・長期優良住宅:1住戸につき100万円
    ただし、以下の①かつ②に該当する区域に立地している住宅 については、原則、補助額を50万円/戸とします。
    ①市街化調整区域
    ②土砂災害警戒区域又は浸水想定区域(洪水浸水想定区域又は高潮浸水想定区域における浸水想 定高さ3m以上の区域をいう。)
    ・ZEH住宅: 1住戸につき80万円
    ただし、以下の①かつ②に該当する区域に立地している住宅につ いては、原則、補助額を40万円/戸とします。
    ①市街化調整区域
    ②土砂災害警戒区域又は浸水想定区域(洪水浸水想定区域又は高潮浸水想定区域における浸水想 定高さ3m以上の区域をいう。)

    リフォーム
    リフォーム工事内容に応じて定める額※

    ・子育て世帯・若者夫婦世帯:上限30万円/戸
    ・その他の世帯: 上限20万円/戸
    ※子育て世帯・若者夫婦世帯が既存住宅購入を伴う場合は、上限60万円/戸
    ※長期優良リフォームを行う場合は、
    ・子育て世帯・若者夫婦世帯:上限45万円/戸
    ・その他の世帯:上限30万円/戸

    〇対象工事の着手期間
    2023年11月2日以降
    ※対象工事
    注文住宅の新築・新築分譲住宅の購入:基礎工事より後の工程の工事
    リフォーム:リフォーム工事

    〇交付申請期間
    2024年3月中下旬~予算上限に達するまで
    (遅くとも2024年12月31日まで)
    ※お早めの申請をおすすめします。

    詳しい詳細等知りたい方は、お気軽にお問い合わせください。

    --経営理念--
    ~自然素材を活かした地球とカラダにやさしい家づくり~
    ・STEICO[シュタイコ] 〈木繊維断熱材〉
    ・リボス 〈自然健康塗料〉
    ・オガファーザー 〈紙クロス〉
    ・カルクウォール 〈天然スイス漆喰〉


    ----施工対応エリア----
    岐阜県
    ・土岐市 ・多治見市 ・瑞浪市 ・恵那市 ・中津川市 ・可児市 ・美濃加茂市 etc...

    愛知県
    ・瀬戸市 ・春日井市 ・名古屋市 守山区 ・北名古屋市 ・尾張旭市 ・長久手市 etc...

    ----営業品目----
    ・新築 ・注文住宅 ・増築 ・改築設計、施工 ・店舗設計、施工 ・住宅リフォーム改修工事 ・エクステリア工事

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