ウッドライフ株式会社

環境にやさしい木繊維断熱材 STEICOが新築戸建てに導入される理由

地球にやさしい新築戸建ての施工方法とは?太陽光発電や雨水利用システムに注目

地球にやさしい新築戸建ての施工方法とは?太陽光発電や雨水利用システムに注目

2024/03/06

現在、環境に配慮した新築戸建てが増えている中、木繊維断熱材であるSTEICOが注目を集めています。STEICOは、天然の原料である木から作られ、コンクリートと比較して軽量なため、地震に強く、施工も容易です。また、断熱性に優れているため、冬でも暖かく、夏でも涼しく、快適な生活空間を実現します。さらに、環境にやさしい材料であるため、化学物質を含まず、健康にも配慮しています。これらの利点から、新築戸建てにSTEICOが導入されることが増えています。

目次

    環境に優しい

    新築戸建てを建てる際に、環境に優しい住宅を建てることが求められています。この環境に優しい住宅を建てるためには、まずは省エネルギー性を高めることが大切です。断熱材や二重窓を採用することで室内の温度を安定させ、冷暖房のエネルギー消費量を抑えることができます。また、太陽光発電システムを導入することで、自分自身で電気を発電することができます。 そして、建材の選定にもこだわります。木材や鋼材の使用を増やすことで、資源を大切にし、地球環境を守ることができます。また、建築廃棄物の適切な処理にも配慮し、環境負荷を軽減するように心がけます。 さらに、水の使用についても配慮します。トイレや洗面所、キッチンなどの水回りには節水型の設備を採用することで、無駄な水の使用を減らし、水道代の削減にもつながります。 環境に優しい住宅は、自然と共生することができるため、健康的で快適な生活を提供してくれます。また、長期的な視野で見れば、住宅資産の価値を高めることにもつながります。環境に優しい住宅を建てることは、今後ますます重要性が増すことが予測されています。

    断熱性能

    新築戸建てにおいて、断熱性能はとても重要です。断熱材の性能が高ければ、外気温の影響を受けにくく、室内の温度が一定に保たれます。また、断熱性能が高ければ、暖房や冷房の使用量が減り、省エネにもつながります。さらに、適切な断熱材を使用することで、外部からの騒音や空気の流れを防ぎ、快適な住環境を保つことができます。断熱性能が低いと、冷暖房費用がかさみ、エネルギーの無駄遣いになる上、家全体の耐久性や健康面にも悪影響を及ぼすことがあります。したがって、新築戸建てを考える際には、断熱性能にも注目する必要があります。しっかりと断熱設計を行い、快適で健康的な住環境を実現しましょう。

    健康に配慮

    健康に配慮した新築戸建てをご紹介します。今、健康志向が高まる中、住宅にも健康に配慮することが求められるようになってきました。当社の建物は、建材にもこだわり、有害物質を排出しないものを選び、室内空気の質を高めるようにしています。また、通気性に優れた断熱材や換気設備も整えています。健康に直結する水回りにも配慮し、高性能な浄水器や自動洗浄便座の採用など、細部までこだわっています。さらに、屋外にもこだわり、庭には緑化を促す配慮や、空気質を良くする植物の配置も行っています。住む人の健康に配慮し、快適に過ごせる住宅を提供します。

    地球に貢献

    新築戸建てにおける地球への貢献は、環境に配慮した設計や建材の選定、そして省エネ設備の取り入れなどが挙げられます。当社では、地球環境に負荷をかけないように、これらのこだわりを持った新築戸建ての施工を行っています。例えば、太陽光発電や雨水利用システムを採用することで、仕組みからエネルギーの循環を考えることが可能になり、住まいと地球を同時に守れます。また、緑豊かな外観や内装を実現し、空気をきれいにし、地球に向けた思いやりと、快適な生活を提供いたします。当社は、より豊かな未来のために、新築戸建ての建築に最新の技術とエコロジーを融合し、人々が快適に暮らす一方で環境に配慮した住まいを提供することを使命としています。我々は、地球環境と人々の健康を守ることを大切にし、日々挑戦し続けます。

    速報‼国土交通省より2024年子育てエコホーム支援事業(こどもエコすまい支援事業後継事業)補正予算案が閣議決定されました。

    子育てエコホーム支援事業は、エネルギー価格などの物価高騰の影響を受けやすい子育て世帯・若者夫婦世帯による高い省エネ性能を有する新築住宅の取得や、住宅の省エネ改修等に対して支援することにより、子育て世帯・若者夫婦世帯等による省エネ投資の下支えを行い、2050年のカーボンニュートラルの実現を図る事業です。

    〇予算
    ・令和5年度補正予算 :2,100億円
    ・令和6年度当初予算案:400億円

    〇補助額(補助上限)

    注文住宅の新築 新築分譲住宅の購入
    ・長期優良住宅:1住戸につき100万円
    ただし、以下の①かつ②に該当する区域に立地している住宅 については、原則、補助額を50万円/戸とします。
    ①市街化調整区域
    ②土砂災害警戒区域又は浸水想定区域(洪水浸水想定区域又は高潮浸水想定区域における浸水想 定高さ3m以上の区域をいう。)
    ・ZEH住宅: 1住戸につき80万円
    ただし、以下の①かつ②に該当する区域に立地している住宅につ いては、原則、補助額を40万円/戸とします。
    ①市街化調整区域
    ②土砂災害警戒区域又は浸水想定区域(洪水浸水想定区域又は高潮浸水想定区域における浸水想 定高さ3m以上の区域をいう。)

    リフォーム
    リフォーム工事内容に応じて定める額※

    ・子育て世帯・若者夫婦世帯:上限30万円/戸
    ・その他の世帯: 上限20万円/戸
    ※子育て世帯・若者夫婦世帯が既存住宅購入を伴う場合は、上限60万円/戸
    ※長期優良リフォームを行う場合は、
    ・子育て世帯・若者夫婦世帯:上限45万円/戸
    ・その他の世帯:上限30万円/戸

    〇対象工事の着手期間
    2023年11月2日以降
    ※対象工事
    注文住宅の新築・新築分譲住宅の購入:基礎工事より後の工程の工事
    リフォーム:リフォーム工事

    〇交付申請期間
    2024年3月中下旬~予算上限に達するまで
    (遅くとも2024年12月31日まで)
    ※お早めの申請をおすすめします。

    詳しい詳細等知りたい方は、お気軽にお問い合わせください。

    --経営理念--
    ~自然素材を活かした地球とカラダにやさしい家づくり~
    ・STEICO[シュタイコ] 〈木繊維断熱材〉
    ・リボス 〈自然健康塗料〉
    ・オガファーザー 〈紙クロス〉
    ・カルクウォール 〈天然スイス漆喰〉


    ----施工対応エリア----
    岐阜県
    ・土岐市 ・多治見市 ・瑞浪市 ・恵那市 ・中津川市 ・可児市 ・美濃加茂市 etc...

    愛知県
    ・瀬戸市 ・春日井市 ・名古屋市 守山区 ・北名古屋市 ・尾張旭市 ・長久手市 etc...

    ----営業品目----
    ・新築 ・注文住宅 ・増築 ・改築設計、施工 ・店舗設計、施工 ・住宅リフォーム改修工事 ・エクステリア工事

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